パンミー屋さんRestoran Tuaa Mark Pan Mee Houseの周りには、お店がたくさんあります。
また、ローカルの屋台が並ぶ朝市もあります。
ですからここは、活気あるマレーシアのローカルの人達の生活の様子が分かるところです。
まずは、いつものお店に豆沙包(あんまん)を買いに行きます。

ここは、増光手工大包という小さなお店です。

店頭では、蒸した温かいものも売っていますが、我が家は、お店の中にある蒸す前の冷たいものを買います。

あれれ。少し値下げしたのかな?
我が家は、いつも豆沙包(あんまん)を買うのですが、今回は、小包(たぶん肉まん)も買ってみることにしました。
ここのお店のお姉さんもいつも笑顔で優しいです。
カラマンシー(リマウ)を買いたくて、たくさんの屋台が並ぶローカルの朝市にも行ってみました。

魚やお肉が、このように外に並べてあります。(ちょっと日本人には、手が出ないかもしれませんね。)

カラマンシー(リマウ)を見つけました。
カラマンシー(リマウ)は、マレー語でLimau Kasturiと呼ばれ、日常の料理やドリンクに欠かせない身近な柑橘類です。
カラマンシー(リマウ)は、ビタミンCが豊富で、免疫力向上や美肌・アンチエイジング効果もあるすごい果実なのです。
店頭で、適当に良さそうなもの選んで、買ってみました。

なんと、こちらリマウ6個で、50セント(約20円)でした。安いですね‼️もっと買えばよかったなあ。

豆沙包(あんまん)4つと小包(たぶん肉まん)1つで、13リンギット(約507円)でした。
帰宅してすぐに、買ってきた豆沙包(あんまん)と小包(たぶん肉まん)は、冷凍してしまいました。

今回の一時帰国で、せいろを買ってきました。
これを使って、後で蒸して食べようと思います。楽しみだなあ‼️
今日も良い1日でありますように
ブログにお越しくださり、ありがとうございました。
カラマンシー(リマウ)は、とても美味しいです。先日カラマンシージュースを飲んだ話は、こちらから



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