主人とまたMuzium Negara(国立博物館)からチャイナタウンまで朝散歩をしてきました。
Muzium Negara(国立博物館)からチャイナタウンまでの歩き方の話は、こちらからどうぞご覧ください。

(国立モスクからPasar Seni駅(パサセニ)までは、ちょっと裏道があります。またいつか、裏道の紹介もしたいと思います。)
今回の朝散歩の目的は、こちらのお店でブランチを食べたかったからなのです。

こちらは、飲茶・点心のお店Bunn Choon Restaurant(品泉茶室)です。
ここのエッグタルトもとても美味しくて有名ですね。(Take awayできます。)

2階の席にすぐ案内していただきました。

メニュー表の一部です。
お手軽なお値段で、飲茶や点心をいただくことができます。

中国茶もTea Potで注文すれば、お手軽な値段で飲むことができます。
(お湯は、テーブルにある赤いポットで、いくらでも足すことができます。)
注文は、テーブルに置いてあるQRコードでします。
今回は、何品か注文したつもりのないお料理が運ばれてしまいました😅QRコードで注文した時にきちんと確認しないといけませんね。
でも、結果的に初めてのお料理も美味しかったので、よかったです 😄

お茶の湯呑みは、こんな感じで熱湯の中に入って出てきます。これで、除菌していることになるのかなあ。
奥に見えるのが間違えて注文してしまったDeep Fried Taro(7リンギット)です。
中にお肉がたっぷりと入ったコロッケのような感じで、美味しかったです。

本当は、DeepFried Radish Cake(大根餅)が食べたかったのですが。あらら
Phoenix Eye (香菜)(9リンギット)も間違えて注文してしまったお料理ですが、コリアンダーが入ったエビの点心で、美味しかったです。

Mince Pork Dry Noodle with Turnip(11リンギット)は、麺好きの我が家のお気に入り料理です。もうこれだけでも、お腹がいっぱいになります。
飲茶は、少しずついろいろなお料理を食べれるので、楽しいですね。
お腹がいっぱいになった後は、チャイナタウンをぶらぶら散歩しようと思います。
今日も良い1日であ裏ますように
ブログにお越しくださり、ありがとうございました。
2020年に朝散歩した時のチャイナタウンの様子です。Bunn Choon Restaurant(品泉茶室)もこの時とは、少し違う場所に移りました。チャイナタウンは、どんどん変化しています。



コメント
飲茶も麺もとっても美味しそうです!食べたくなりました😋
Chanさんコメントありがとうございます。
ここの飲茶は、熱々でとても美味しいです。
日本からいらした方たちにも、このお店をよく案内しています。
一番のお気には、今回食べれなかった大根餅です。😋